体験レポート
国連本部の雰囲気や実態にふれられ、いい刺激と前進するきっかけを与えてくれた。
世界中で最も多種多様な人種が集まっているであろう国連本部の雰囲気や実態を肌でふれたい、そこで活躍する職員はどんな人なのか、そしてニューヨークの街はどんな所なのか。そんな好奇心と期待感を持って国連研修にのぞみ、多くの新鮮な体験ができました。
同じ志を持った学生たちに出会えたことも、いい意味での刺激となりました。将来国連に関わる仕事をしたい、国際的な舞台で活躍したいという人には、何らかの形で前進するきっかけを与えてくれるだろうと思います。
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体験レポート
ふだんの生活では出来ない貴重な経験を通して、身をもって世界を知ることが出来る春期研修。
今回この研修に参加できたことが、本当に良かったと思います。
それは単に海外の大学で勉強する機会を与えられたから、というだけではなく、普通の生活の中では出来ない事ができたからです。
例えば、少数民族の村を訪ねたり、ローカルな港に行って現地労働者と一緒に荷物を運んだり…と、沢山の貴重な体験をする事が出来ました。
「百聞は一見にしかず」というのはこういうことなのだとつくづく実感しました。今後も多くの人がこの研修に参加して、机上の勉強だけではなく、実際に体を使って経験し、世界を知ってもらいたいと思います。
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体験レポート
世界銀行・大使館への訪問や現地の学生との交流など、多くの“アメリカ”を体験した2週間。
緑の美しいキャンパスの中で、現地の学生に混じってドミトリー(学生寮)に宿泊しながら講義に参加し、日本にいては経験することのできない有意義な
生活を送ることができました。講義の後には、現地の学生と一緒にカフェでの会話や広大なキャンパスでの散歩を楽しみ、アメリカを肌で感じる2週間でした。また、世界銀行や日本大使館を訪問した際には、世界で活躍する日本人の姿にじかに触れることができ大きな刺激となりました。国際社会への第一歩を踏み出したい方にオススメのプログラムです。
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体験レポート
広大なキャンパスで過ごした2週間は見るもの全てが新鮮。
メリーランド大学は私にとって初の海外研修。たくさんの出会いを与えてくれました。
不安でいっぱいの私を温かくむかえてくれた学生サポーターの方々、優しく丁寧に教えてくれた先生たち、そして共に研修を受けた仲間たちとの出会いです。英語が苦手でも気持ちがあれば伝わります。日本の大学生活では考えられないような光景や現実
がそこには広がっていました。たった2週間でしたが毎日全てが新鮮で、心も体もリフレッシュした気分でした。この感動を皆さんにも是非体験して欲しいと思います。
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