opportunities

EUにおける外国人労働者をめぐる現状と課題―ドイツを中心に―

平成29年度 国立国会図書館 国際政策セミナー

グローバルな国際競争や少子高齢化を背景に、我が国では、外国人材の活用が検討課題として国会で議論されています。国立国会図書館では、今年度実施している総合調査「岐路に立つEU」の一環として、ドイツから、外国人法、EU法などの専門家であるアルブレヒト・ヴェーバー氏(オスナブリュック大学名誉教授)をお招きして上記のセミナーを開催します。

セミナーでは、ドイツにおける外国人労働者の問題を中心にヴェーバー氏のお話を伺い、あわせて、日本の著名なEU法・ドイツ法の専門家とのパネルディスカッションを行います。

日時:平成30年2月23日(金)14:00~17:00

場所:国立国会図書館 新館講堂

詳細はこちらをご確認ください。

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EUにおける外国人労働者をめぐる現状と課題―ドイツを中心に―

平成29年度 国立国会図書館 国際政策セミナー

グローバルな国際競争や少子高齢化を背景に、我が国では、外国人材の活用が検討課題として国会で議論されています。国立国会図書館では、今年度実施している総合調査「岐路に立つEU」の一環として、ドイツから、外国人法、EU法などの専門家であるアルブレヒト・ヴェーバー氏(オスナブリュック大学名誉教授)をお招きして上記のセミナーを開催します。

セミナーでは、ドイツにおける外国人労働者の問題を中心にヴェーバー氏のお話を伺い、あわせて、日本の著名なEU法・ドイツ法の専門家とのパネルディスカッションを行います。

日時:平成30年2月23日(金)14:00~17:00

場所:国立国会図書館 新館講堂

詳細はこちらをご確認ください。

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